自己紹介文

この世の涯に庵を構えた、しがないご隠居でございます。移り変わる世に距離を置き、おかしなことのまかり通る社会に苦言を呈します。
 「おぼぼん」とは庵の周りをうろつく鳩の鳴き声のこと。なので私は愛情籠めて彼らを「おぼぼん」と呼んでおります。